弁護士法人ひかり総合法律事務所(電話:03-3597-8702)

(弁護士法人ひかり総合法律事務所の由来)

 平成7年4月、三木昌樹・藤原宏高らが創業したひかり総合法律事務所は、東京・虎ノ門の現在地に創業してから、早25年が経過いたしました。
 創業者の一人、藤原宏高は、個人ベースで行ってきた弁護士業務の継続性の確保と後継者確保のため、平成27年1月に代表社員として当法人を設立いたしました。

 

(体制)

 当法人(所属弁護士藤原宏高)が受任した法律業務に関しては、当法人が中心となって、ひかり総合法律事務所と緊密に連携し、同事務所所属のシニア・カウンセル齋藤隆弁護士、アソシエイトの三浦希美弁護士植松大雄弁護士吉原祐介弁護士及び黒川直毅弁護士が業務を分担させていただきます。

 加えて、同事務所パートナーの上田正和弁護士山田康成弁護士板倉陽一郎弁護士清水敏弁護士武田昇平弁護士及び葛山弘輝弁護士も、専門性を必要とする案件に関して、当法人と連携して対応しています。
 このように、当法人を核として、複数の弁護士集団が、会社法務や遺産分割など様々な案件に対応する体制を整えています。
 案件によっては、同事務所の上記以外のパートナーとも連携することが可能です。

 

(経営のわかる弁護士)

 当法人の得意とする取扱い分野は、「パートナー弁護士藤原宏高」に記載されている通りですが、上場企業(ミネベアミツミ株式会社及び株式会社三越伊勢丹ホールディングス)の社外監査役として、12年間企業監査に携わってきた経験や、インクグロウ株式会社の中小企業向けM&A総合サービスサイト「M&A情報広場」プロコメ欄において、平成29年1月から令和2年2月の約3年間にわたり多くの論考を執筆してきた経験がございます。
 これらの経験から、経営のわかる弁護士であると自負しております。

 令和2年9月には、藤原のインタビュー記事および動画が「私の道しるべ」に掲載されております。詳しくは以下バナーをクリックしてご覧ください。

私の道しるべ(弁護士法人ひかり総合法律事務所 代表弁護士 藤原宏高)

(特徴的な取扱分野)

■金融法務関係

 ○資金決済法、金融商品取引法、不動産特定事業法などの金融分野
 ○仮想通貨分野
 ◎実績
 ・厚生年金基金の紛争を長年手がけた経験有

■税務(査察)案件

 〇査察段階からの弁護活動(通知弁護士)

■家事事件

 〇相続をめぐる紛争(遺言作成及び遺言執行、遺産分割の示談交渉、調停及び審判)

 以下の業務は個別にページを設けておりますので、詳しくは各ページをご確認ください。

 ■  知的財産、ITC、名誉毀損、個人情報保護関係
 ■  中小企業の海外進出
 ■  中小企業の事業承継とM&A
 ■  カンボジアへの投資・進出支援
 ■  オーストラリアMBA法律事務所とのワンストップサービス
 ■  独占禁止法分野

 

(問い合わせ先)

〒105-0001
東京都港区虎ノ門2-3-22 第一秋山ビルディング6階
弁護士法人ひかり総合法律事務所
代表社員 藤原宏高(第二東京弁護士会所属)
 メール:fujiwara2322@hikari-law.com
 電話番号:03-3597-8702

代表社員 弁護士藤原宏高

代表社員 弁護士藤原宏高